日本一の炭酸泉 ラムネ温泉[長湯温泉](大分県)

投稿日:2009 年 10 月 19 日 更新日:

日本一の炭酸含有量と言われている炭酸泉

正式名は大分県の長湯温泉だが、炭酸の多いことからラムネ温泉と呼ばれている。

何でも某メーカーの炭酸入浴剤 ○ブ の10倍の炭酸含有量・・・確かそんな事が書いてあったな?

建物は温泉施設と疑いたくなるようなモダンな作りでびっくり

炭酸泉は32度とヌルく、大丈夫か?と思いましたが中に入っている人の顔は

みんな赤く血行がよくなっていそう。実際に入ってみると15分位で体が火照ってきます。

体中に泡が付き、炭酸の中に浸かってる感じ。ラムネ温泉という名前も納得。

ラムネ温泉(長湯温泉)
奥に見える建物がラムネ温泉館

ラムネ温泉(長湯温泉)
案内の絵が可愛かったです

ラムネ温泉(長湯温泉)
温泉施設には見えない。モダンな建物です

ラムネ温泉(長湯温泉)
これは内湯の「にごり湯」です。適温です

ラムネ温泉(長湯温泉)
外にある炭酸泉。体中に泡が付きます。32度と低温ですが良く暖まります。

■データ■
利用日:2007年10月17日
場所:大分県竹田市直入町長湯7676-2
料金:500円
旅行記:https://tabiji.org/tabi_data/200710/20071006.html


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