ワンコの痙攣 7日目(皮下注射)

投稿日:2013 年 1 月 13 日 更新日:

1/6 ワンコが突然の痙攣で入院・・・
1/9 ワンコの痙攣 治療開始4日目(一時帰宅) 
1/10 ワンコの痙攣 治療開始5日目(治療&検査で日帰り入院)
1/11 ワンコの痙攣 治療6日目(点滴のため、日帰り入院、軽い痙攣再発)

1/12(土)
AM 7時
 ご飯完食
 
AM 9時
 動物病院へ。今日は入院なしで皮下注射のみ。
 2回(夕方と早朝)あった痙攣について報告。
 万一、先生が不在時に大きな痙攣があった場合の対応を相談。
 ・痙攣をおさえる座薬を処方してくれた
 ・近くの別の動物病院を紹介してくれた
 数値がよくなっているので、最初のような大きな痙攣がおきる可能性は低いとのこと。
 でも、もしもの時の対応が2つ出来たのでちょっと安心

PM 3時
 近くの空き地で胴輪の補助ありで2,30歩だが自分の手足で散歩

PM 6時
 夕食も完食。今日は体調も安定している様子
 背中に行った皮下注射の液が顔のほうに落ちてきたようで、口の下や周辺がプヨプヨしてきた
 ハムスターが口に食べ物を食べているような顔になってしまったが、ゆうは大丈夫みたい

PM 7時?8時
 サークルの中で何度も立ち上がろうとする。自力では無理なので補助すると
 尻尾振りながら、少し歩いてまた寝る・・・を繰り返す。
 そういえば、倒れる前はこの時間帯、自分の寝床である、サークルから
 出たり入ったりして、満足したあとに落ち着いて寝ている毎日だった。
 同じ行動をしたかったのか・・・1時間ほどで落ち着いて寝た

1/13(日)
AM 6時30分
 起床。
 先日から24時間、痙攣はおきなかった。1/6以降、自宅に居る時で一番安定している1日だった

皮下注射の液が口元に
体調安定している。
徐々に体に吸収されているので昨日よりはかなり小さくなったが、
皮下注射の液がまだ口の周辺にあり、ちょっと膨らんでいる。

 
 

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