ワンコの痴呆予防に日光浴

投稿日:2013 年 3 月 7 日 更新日:

15歳9ヶ月と高齢犬なので、腎不全などの病気以外に老化による症状も出ています
最近、昼間より夜のほうが起きている時間が長いような感じになってきた。
痴呆症状のひとつに昼夜逆転がある。
年齢的に痴呆症の症状が出てもおかしくない。
今は自力ではほとんど立つことができないので、夜中に勝手に歩きまわったりしないが、
手足をバタバタさせるため、尿毒症で痙攣が起きたのかと心配になり夜に何度も起きてしまう。
痙攣発作の時と普通に手足バタバタさせている時、音だけだと区別つかないんです 😐
日光浴すると体内時計が狂わないらしいので早速開始。
昼間も部屋にいて光は射しこむが、サークル内なので日陰になってしまう。
そこで、日中で日差しが部屋に入る時間で体調が良く落ち着いている時はサークルの外で日光浴。
日光浴
窓のカーテン越しに入る、柔らかい太陽光で、ゆうも満足そうに寝てます。
これ以外に抱っこして外に散歩連れてったりしてますが果たして効果はあるだろうか?

-愛犬
-

Copyright© 休みはアウトドア旅行 , 2017 AllRights Reserved.